動物占い

                  

              

 

昔「動物占い」というのが流行したことを皆さんがご存じだろうか?
その後血液型の占い本で「自分の説明書」というのも流行ったが、自分の周りではどっちも流行って、当然どっちの本も家にあったぁ~ww

「動物占い」に関しては、「動物占い」で相性占いみたいな本も出ていて、自分の動物と相手(親とか子、彼氏彼女等)で相性がどうか?みたいな本も出ていた。

親がチーターで、子供がコアラだと相性はどうで、こういうところに注意しないと、こういうトラブルになりやすいとかそういう事が書いてあるぅ~w

もちろん占いやるような人たちは恋愛に関心も高いはずなので、多分動物占いで、相性占いなんかもみんなやっていたんじゃないかなーと思う。

そうすると、動物占いで相性が良くないって出ちゃった場合、
それでその相手と上手くいかなかったりすると「やっぱり相性良くないんだ…」
って思っちゃうんじゃないかなーって思う。

現に「動物占い」が流行っていた時は、「動物占いなに?」って聞いて、相手が自分と相性が良い動物だったりすると、それだけで「この人とは相性が良い」って事で、好感度が上がり、逆だと好感度が下がるっていう現象が多々あった気がする。

そしてもう一つの「自分の説明書」に関しては、占いというよりは、「あるあるネタ」で、自分の血液型の「自分の説明書」を見て、該当する特徴があると、

「うんうん!そういう事ある!」ってうなずいた経験を思い出す。

もちろんB型は結構辛辣な内容だったりするぅ~ww